神戸市中央区 神戸~大阪 自動車事故 被害者サイドに立った損害調査・修理見積 一社)事故車損害調査協会 神戸東灘店 大阪住之江店

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神戸~大阪 自動車事故 被害者サイドに立った損害調査・修理見積

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被害者になったら損保に騙されるな!
社会的地位が高いからといって
真摯で消費者志向だとは限りません
加害者も騙されないように!

 損保は保険金は払いたくないのが本音です
そのために修理業界を飼い慣らしてます
特に被害者になったとき注意が必要です

先日もこんなことがありました。(これは事実のことです2018年11月の事故です)
追突された被害者で被害者さんはリヤフレームまで損傷のある事故にもかかわらず、
一応、念のため病院は行きましたが人身あつかいにはしてません。

それは加害者のことを考えて、配慮してるからです。
そんな被害者さんですが、やはり通勤の為代車が必要となりレンターをかりました。
保険会社が進める会社ではなく修理工場の紹介ですぐに対応してくれたレンター会社からです。

そしてそのレンターカー代が保険会社が出すレンター代より高いので全額払えないと云う事で、
加害者にいきなりレンタカー会社が高額請求レンター会社と云う事で弁護士対応になりますので弁護士特約を使って相手レンタ会社と交渉するので書類にハンコをくださいという連絡と書類送付してきたそうです。

たまたま、その加害者も相手の被害者が悪徳被害者でもなく当事者同士は円満に解決しているのに、損害保険会社が自分都合(レンタカー代が自分たちの紹介するレンタカー会社の価格より高い、といっても大手レンタカー会社の同等車両価格と同じぐらいの価格でしか請求してないそうですが。

そしてそのようなことが発覚したのは、加害者も被害者と同じ地域に住んでおり全くの赤の他人でもないことから
加害者さんが被害者さんに連絡をして発覚いたしました。

もしこれが、全くの赤の他人であれば保険会社からの申し入れがあれば、ほとんどの方は相手被害者が保険金詐欺まがいの悪徳向上やレンタカー会社敷いては悪徳被害者と思いますよね。
それが損害保険会社のやり方です、平気で契約者をだまし加害者の為という名のもと弁護士特約を使いまくっております、被害者の為ではなく自分都合(保険金減額という会社使命)のために、平気で嘘やごまかしを言う体質になってると感じます。

社会的信用のある損害保険会社の云う事ですから普通の消費者は信用しますよね。

このような横暴が保険金事故修理市場では公然と行われております。

そして我々事故車損害調査協会はそのような不徳や不正がまかり通る世の中から正当な商習慣を取り戻すべく立ち上がってます。

そのためには自動車事故当事者(被害者と加害者)が保険制度をよく知り、保険金と賠償金、事故修理代は全く別のものと云う事を肝に銘じ行動する必要があります。

そのためのアドバイスや、適正な正しい保険修理対応をアドバイスできます。
もしもの時は加害者も被害者もご相談ください。


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