神戸市東灘区 協定のあるべき姿とは キズ・ヘコミ・事故修理専門 こころ車店

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協定のあるべき姿とは
最強のその方法論は

 損害保険会社との協定でのあるべき姿とは!

結論から言います。
それは損害保険会社の社員または関連会社の社員であるアジャスターとは協定しない

そしてこれを聞いてそのことが理解できる方は、私の説明は必要ない方です、板金塗装業界の方でそのことを理解してる方はほとんどいません。
それどころか協定しなかったら保険会社から保険金を振り込んでもらえないというう方々がほとんどですね。
あなたもそう思ったのではありませんか?
本当にそうでしょうか、そのように洗脳されてるだけです。

なぜなのか、理由が知りたくありませんか。
あるべき姿が理解でき理念と自然の法則が分れば

一般社団法人事故車損害調査協会で勉強できます
仲間募集中です。

有料勉強会名古屋地区今年2回開催定員40名と80名、2回ともキャンセル待ちが20名以上出る盛況ぶりです。
会員になられた方で協会ツール使用で早速結果の出てる方もいらっしゃいます。
講習参加者の半数以上が会員登録されてます。

そのミニ講習版を希望者に開催いたします。
勉強会を開催希望が5人~15人位集まれば出張勉強会を開きます。
講習費定額¥66000(税込)+書籍代1100円(税込)X人数分
勉強会では方法論だけは教えません理念を重視いたします、理念が共有できればおのずと方法論が理解できるからです。

ご希望の方はメールか電話で連絡ください。


 勉強会では協定のあるべき姿を示してます
(一社)事故車損害調査協会 代表理事のあいさつ文

以下あいさつ文
『これまで、修理会社と保険会社との間における修理協定については
多くの問題を抱えてきま したが、
それは単なる知識不⾜によるところが⼤きいと考えています。
しかもこれまで、修理会社が持つ知識は、
単に⾼く⾒積もりを書くためのノウハウ的なもの や、
その場しのぎのテクニック的なものがほとんどだったのではないでしょうか?

またその ほとんどは、勉強会が開かれたとしても⾃分が持っているノウハウを
積極的に他に教えると いうことを好まない⼈が多かったり、
得た知識をあまり広めず仲間内で儲けましょうという 趣旨が垣間⾒えるものだったのではないでしょうか。
私は、知識を出し惜しみすることによって⾃分の地位を守ろうとするものは真のリーダーに はなりえないと確信しています。

本書は保険会社の約款に書かれていることや、
法律を知ることで⾒えてくる「本来あるべき 修理協定」について書かれています。

協定に関する知識を本書で余すところなく伝え、
本書に書かれていることが多く実践され、 そして業界が変わる。

事故⾞損害調査協会は業界を変えることを⽬指しています。
⼀般社団法⼈事故⾞損害調査協会
代表理事 中⾕昌平 』



私は業界の方々に問いかけます、
われわれに変えることができるのか?
あなたはどう考えますか、
私はYESです
理解した者たちで業界を変えましょう。
それは車社会のアフターマーケット市場で公正な商取引が構築され
消費者にとって利益があることとなります。
なぜなのかも理解できます。
それが自然の法則(摂理)に則してるからです。
前代表理事 財津榮一

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