神戸市中央区 大阪の自動車事故修理には3次元計測器設置の有無を確認すべし! 一社)事故車損害調査協会 神戸東灘店 大阪住之江店

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大阪の自動車事故修理には3次元計測器設置の有無を確認すべし!

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大阪 保険事故修理 三次元計測器 
事故車板金塗装修理

大阪・神戸・西宮・堺での事故修理は
3次元計測器完備の当店で
安心安全な事故修理を
安心安全・高品質で修理代は安い
相反性を両立できるのは当社です

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なぜ3次元計測器は事故板金修理にいいのか
安心安全な高品質修理が安い

3次元計測器(タッチ)は写真のように
ホイルアライメントと
ボデイアライメントが同時に計測
できます。

その計測数値により足回りなどの狂いの原因
(修理必要箇所)を特定できます

各所の数値をメーカー基準値と対比し
狂いを数値化して見つけます、
従いまして無駄な
過剰修理を行わなくて済みます。

結果的に総修理代の低減がはかれます

家計にもやさしい修理方法で
かつ高品質の修理が出来ます。

大阪での事故修理には
安心安全が担保出来る弊社へ!

大阪 安心安全の担保 三次元計測安心安全な高品質修理が安い高品質修理だが保険修理でも安い大阪での3次元計測器は自動車事故修理には欠かせない設備となります

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大阪での3次元計測器は
自動車事故修理には欠かせない設備となります

事故修理前の3次元計測器による計測結果です。
トーに狂いが有り有ります。
キャスターは地上で先に計測して
狂ってないことが分りましたので、
リフト上でトーとキャンバーを計測いたしました

この結果トーのみの狂いがあるということで
サスペンションのロアアームの損傷のみと
判断
いたしました

なお、左右の合計数値が許容範囲
(調整でも可能)では有りますが
ロアアームに打痕傷が有りましたので
交換修理としました。

このように足回りの損傷判断
目視ではほとんど確認でき無い場合が多いです

見た目おかしい(経験上)
明らかにおかしいとは分らない場合は
安全のために狂ってる
(損傷している可能性がある)というだけで
サスペンション廻りの付帯部品を
全て交換する
修理工場が多く見受けられます

それはそれで安心安全を担保するには
その様にせざるを得ない一面も有ります


大阪の弊社では、
3次元計測器が有りますので
最小範囲の交換のみで修理できます。
高品質で修理代も総額が安くなります。

もしも自動車事故で
修理をしなくてはならないときは
大阪の弊社にお任せください
必ずお役に立ちます

大阪 保険事故修理安心安全の担保 三次元計測高品質修理だが保険修理でも安いトヨタアルファード交差点での事故右前同士がぶつかりました。これも足回りに損傷が有ります

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高品質修理だが保険修理でも安い
トヨタアルファード交差点での事故
右前同士がぶつかりました。
これも足回りに損傷が有ります

この自動車事故もトーが大きく狂っています。
調整だけでは修正不能です。
この場合は左右合計の数値も許容範囲外ですので
交換部品がおおくなりそうです。
お問い合わせはこちら

大阪 保険事故修理安心安全の担保 三次元計測安心安全な高品質修理が安い上記車両のホイルベースの計測結果許容範囲外と出ました

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上記車両のホイルベースの計測結果
許容範囲外と出ました

こちらの計測を先に遣ってるのですが
このよううにホイルベースが許容範囲外となるのは
足回りが後ろに下がってるということであります。
この結果を踏まえた、上記計測の結果から
ロアアーム、ナックルハブ、ドライブシャフト
(目視で回転傷有り)は交換となります
そしてストラットですが一応保留としました

先ほどのパーツを交換したのち測定し
調整のみで対応という結果になりました
この様に調整できる場合が多いです

3次元計測器を使い込んできますと経験値も上がり
測定結果と損傷箇所の特定が正確に出来てきます。

このような自動車事故こそ大阪の弊社にお任せください。

大阪 保険事故修理大阪市 安心安全の担保 三次元計測安心安全な高品質修理が安い事故修理後左前のタイヤ異状磨耗再修理依頼3次元計測器にて計測

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事故修理後左前のタイヤ異状磨耗
再修理依頼3次元計測器にて計測

左前事故で損傷
左サスペンシヨン廻り交換後
左前輪タイヤがこのように成ってきたとのことです

弊社で計測後、修理いたしました
フレームに目視では確認できない振れが有り
それを見落として修理した結果
このような状態に成ったということです。

修理直後は一見奇麗に直ってるようでしたが
見えないところ(目視で分らない)で
このような損傷が隠れてる場合が有ります。
従いまして足回り損傷の車両は
フレーム関係の損傷判断が重要になります。
それは目視だけでは分らないものが多いです。
このような3次元計測器
まだまだ当業界には余り普及しておりませんので
事故修理には注意が必要です。

当HP内記事有り参照
ダイハツアトレー事故修理事例
 こちら

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