神戸市中央区 大阪・神戸 保険事故修理協定事例 対物保険案件三次元計測修理7. スバルインプレッサ 一社)事故車損害調査協会 神戸東灘店 大阪住之江店

画像
大阪・神戸 保険事故修理協定事例 対物保険案件三次元計測修理7. スバルインプレッサ

  • HOME
  • 自動車事故修理
  • 大阪・神戸 保険事故修理協定事例 対物保険案件三次元計測修理7. スバルインプレッサ

title

大阪・神戸・堺 対物保険事故修理
三次元計測器使用修理

インプレッサ 対物保険事故修理
三次元計測使用事例

インプレッサ保険事故修理事例

 インプレッサ保険事故修理事例

インプレッサ 対物保険使用事例
相手過失100:0の案件

相手対抗車両が停止中の車両に突っ込んできた事故です
相手過失100の案件です

被害者に非がなく
加害者の賠償責任の案件となります

この様な場合相手(加害者側)損害保険会社の
アジャスターが
被害者の車両を事故の整合性と損傷範囲の確定のため
修理工場に来ます。

そして、被害状況を確認いたしますが
彼らアジャスターは被害者の立場でもなく
また加害者としての
賠償責任の履行のため
でもなく
保険金を出来るだけ低く抑えようとします

被害者は修理依頼する工場が
安心安全を担保し修理4原則に則った
適正な修理費算定をできる修理工場に
依頼するようにしないと、
賠償額が適正には支払われない
ということが起こります
注意が必要です。

インプレッサ保険事故修理事例

 インプレッサ保険事故修理事例

インプレッサ 対物保険使用事例
相手過失100:0の案件
この様にフロントフエンダーとフロントドア
足回りの損傷が有ります。

インプレッサ保険事故修理事例

 インプレッサ保険事故修理事例

インプレッサ 対物保険使用事例
相手過失100:0の案件
三次元計測中
計測結果フレームの数値に
異常はなく
正常であることが分りました。

結果を踏まえ、足回りの損傷はひどかったので
安全性を担保するために右のサスペンションの
ASSY交換としました。

この様に三次元計測をしフレームの具合を
数値で正確に測定確認した後
サスペンションを交換致しますと
修理後片側だけタイヤが片べりする
というような事は起こりません。

サスペンションをASSY交換し
4輪アライメントを測定して正常でもても
フレームにまがいなどの損傷があれば
車は真直ぐには走りませんし

タイヤが片べりする原因にもなります。


インプレッサ保険事故修理事例

 インプレッサ保険事故修理事例

インプレッサ 対物保険使用事例
相手過失100:0の案件
インプレッサ、フレームと足回り測定結果です
フレームの測定結果は全てOK表示です
足回り右側は
赤色に異常値が有り
安心安全のため、全て交換とさせていただきました。
この様に安心安全が数値として見える化出来てますので
修理依頼者には安心安全に配慮できた修理が出来ます

これからの修理には三次元計測器が欠かせません

三次元計測器が有る工場
無い工場
選ぶのは自己責任です

自動車事故修理の他のページ

Valid XHTML 1.0 Transitional Valid CSS!