神戸市中央区 トヨタプリウス 追突された事故修理 損害保険適用 本当はおかしい協定行為 一社)事故車損害調査協会 神戸東灘店 大阪住之江店

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トヨタプリウス 追突された事故修理 損害保険適用 本当はおかしい協定行為

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写真による修理協定
トヨタプリウス
追突された事故修理
損害保険適用 
慣例での案件処理方法

トヨタプリウス 追突された事故修理100:0賠償案件慣例優先での非当事者同士の協定

 トヨタプリウス 追突された事故修理
100:0賠償案件
慣例優先での非当事者同士の協定

今回も心ならずの慣例優先の事故車修理です
本来は我々修理業者と損害保険会社間には債権債務上の関係はございませんが


損害保険会社の主導の下、
当該業界がスムーズな保険金支払いに協力するとの名目上
非当事者同士が本来の当事者を差し置いて
勝手に保険金と修理代という全く別の性質のものを
同じ土俵で協議しお互いがお互いの都合を押しとうそうとしてます。

そもそも損害保険会社が決めた
保険金算定基準を修理代基準としてること事態
勝負になりません、
同じ土俵で戦う以上それは勝負ですが最初から負け勝負です。

また、その勝負すると言うこと自体がナンセンスといえます。

なお、違う者を同じどようで戦わせることが慣例として
今日まで長期にわたり至っており、社会にも認知されているので
それも一理ありますので致し方なく従わざるを得ません

そして、そのことを遵すする上ではこの様な事故は
写真のみの協定が可能となります

そのこと事態は損害保険会社も修理工場にも
保険金(工場にとっては修理代)がスムーズに支払われるというメリットがあります。

いわゆる消費者(保険契約者)には間接的に
事故の解決が早くスムーズに行われたということになります

ということで
弊社も従わなければ、
様々なところにご迷惑をお掛けすることになりえませんので
写真協定で対応させていただきます。

特に不当なアジャスターでない限り
スムーズな協定が行われます。






トヨタプリウス 追突された事故修理100:0賠償案件慣例優先での非当事者同士の協定

 トヨタプリウス 追突された事故修理
100:0賠償案件
慣例優先での非当事者同士の協定

リヤバンパーを取り外したところ
左バンパーステーが曲がっており
その影響でフレームに少し損傷があります
フレームが曲がってるというような損傷ではございませんので
走行等の安全性にに影響のあるものではございません

 トヨタプリウス 追突された事故修理
100:0賠償案件
慣例優先での非当事者同士の協定

今回作業途中の写真を削除してしまった様で見つかりませんので
写真が投稿できてません

本当はおかしい協定行為ですが
異を唱えると営業妨害的行為に遭い増すので
慣例を受け入れなければ仕事が続けにくい状況になります

リヤバンパー交換、エンドパネル板金・ステー取り付部、左クォーターパネルキズ修理
以上の作業範囲で認定されました
修理費見積は損保基準指数X対応単価(地域ごとの損保指定金額)の方式です
この修理費見積もりが基準となって支払保険金となります

この様な協定では修理代と損害賠償金が同じということで
当事者同士(加害者・被害者)の賠償問題も合意が形成されたということになります
何度もいいますが
本当はおかしいのですが・・・。

現在弊社ではそのような社会的合意が形成されてることに
異はありますが、
修理依頼者(当事者・被害者・保険契約者)が承諾している以上
こちらは何もいえません、

したがいまして現在(2017年1月)以降は
長いものに巻かれながらも公の利益と信義則のもと
修理依頼者利益に最大限貢献できるよう勤めております


そして、保険金は保険金
修理代は修理代の原則の下
正しい債権債務の履行を出来るよう
各位に働きかけながら行動してまいります

よろしくお願い致します。




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