神戸市東灘区 過失割合のある事故修理 代車代は出ません!損保のウソ!  キズ・ヘコミ・事故修理専門 こころ車店

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過失割合のある事故修理
代車代は出ません!
本当ですか?これは損保のウソです!

 損害保険会社 支払担当窓口
「過失があるのでレンタカー代(代車代)は出ません」
このように言われますがその根拠は?と聞いてください

もし表題のような場合で
損保支払窓口や損保の関係者から
「代車代は過失があるので出ません」
とこのように言われたら


その根拠を示してもらってください
それも文章でその理由と根拠を明確に求めましょう
高等だけでは残念ながらうそを平気で言います

レンタカーの必要性の有無は置いといて
必要ならレンター代も過失に応じて賠償されます
それが法律です
それこそ「法律で決まってます!」
過失相殺による減額が考慮されるが賠償責任上は
債務者はその割合に応じて金銭賠償する義務がある
債権者はその割合において賠償額はけずられる

民法709条、418条




 代車(レンタカー)代はその必要性が重要

レンタカーは車を日常的に使っているのであれば
特別な場合を除き、必要性はほぼ認められる。

 損害保険会社支払担当は
保険金支払い支払額をできるだけ少なくしたい
これが本音

損害保険会社は社会的に必要で消費者にとって
安心安全を担保したりもしもの時の経済的損失をカバーするために
なくてはならない商品です

しかしながらその運用ではどうしても被害者のある場合など
契約者利益は守りますが被害者にとって優しい対応をしているとは考えられません
被害者になればわかることですがどうしてもその会社利益が優先されてます
そう感じるのは損害保険会社と対峙する関係になったものは感じます。

それにはまた違う側面もありその違う側面
修理費協定という行為が諸悪の根源で
事故車修理業界の一部に不当請求(法律違反かどうかのグレーなところ)
をする行為が見られるという事です
これも大きな原因です

しかしながら、その行為から保険会社も不当請求されないためにという事で
それを錦の旗のように振りかざし事故車修理業界を不当に扱ってるところにあります
いわゆる事故車修理代金の協定問題が最大の原因であると言えます

このところを根本的に見直さない限り現状はよくならないと考えてます。

そのためにも正し保険金請求方法と正しい考え方を身に着け
事故車修理業界(板金塗装業やレンター業、整備業者、自動車販売店など)にも変革が求められます

『財乙塾』ではそのような根本的なことを学び
業界の正しい在り様を共に考え構築していくための
理念(考え方の核)を学びます

興味があればお問い合わせください
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