神戸市東灘区 あなたは、なぜ協定で値切られるのか? キズ・ヘコミ・事故修理専門 こころ車店

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あなたは、なぜ協定で値切られるのか?

 損保アジャスターからなぜ値切られるのか1.

保険事故修理で、それはあなたが当事者ではないから!
このことにつきます。
損害保険会社はあなたのお客様(修理依頼者)はあなたの修理依頼者ですので当事者となりますが、
損害保険会社は修理依頼者ではないのでとうじしゃではありません。
よく、一部の損害保険会社は「我々もお客だ」といいますが全く契約関係などない部外者(第三者)です。
あなたのお客様が被害者であったり保険契約者(車両保険)であったなら
損害保険会社とは当事者関係が成り立ってます。
すなわち、あなたのお客様は保険会社とは当事者という事になりますが、
保険会社から見るとあなたは全くの部外者です。

ここで、お築きの方もおられると思いますが、なぜ損保はあなたと交渉するのでしょうか?
それも当事者でないあ・な・た・と!

そうですね!関係ない人だから損保はあなたに何ら説明責任がないので言いたい放題行っても何も困らない。

 損保アジャスターからなぜ値切られるのか2.

自分の売値を自分で決められないから!
こういますと多分、自分で決めてると言われるでしょうね。

それなら、あなたはその売値の原価(1台ごとの修理代などの)を知ってますか?
もし知ってるなら下の質問にすぐ答えられるはずですね
①一台当たり単価(売値と原価)
②部品・材料のなどの原価とその売値と粗利
③土地代など経費全般・人件費など年間金額と突き当り経費(原価)
ほかにも様々な費用がありますがとりあえずこれだけでもわかってますか。
いわゆる現状分析と未来分析もできてこそ現在の売値が決まります。
その確固たる決め方を自分でできてますか、できてないから
損保から値切られます。


 損保アジャスターからなぜ値切られるのか3.


それは自身の生き方に自信と誇りと理念が無いからという事につきます


自分自身の考え方がとても大事です
そしてその考え方が善に基づいた考え方であれば相手も同意します。

アジャスターとの交渉で、修理代を交渉するのではなく、
信義則と、公序良俗に基づいた基本的考え方と、
企業としての社会的責任とその履行のための前提の価格設定を説明できることが求められます。
それが自身の言葉で話せることが何よりも大切であります。

すると価格の事はアジャスターは値切ることができないので私たちにお願いをしなければならない立場に変化します。

このようになるにはトライアンドエラート日々の勉強を怠らないこと即ち時間の経過が必要となります。
それが自然の法則に合致した行動であり正義となります。

だからこそ日々の学びと自負の在る正しい行動がとても大切になります。


 すべての答えはここにある!

大事な考え方を学び、アジャスターと良好な関係を保つ!
そのための根本的な考え方を身に着けることがとてもたいせつです。
そのためには日々の努力、自身を磨くことが大切です、
その根本的考えk多価値観をどこに置くのかをそれぞれ個人が身に着けることが必要です。

その根本を学び、自身と周り人々の幸せを達成することが目的となることで、
それぞれの目標が段階的に定まります。
その継続が信用を生み信頼される個人(企業)となり、
社会(周りに人)から信頼され認められるという事だと考えます。
それが社会的責任の履行と社会貢献と考えます。

祖の学びの場が『財乙塾』であります。

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