神戸市東灘区 対物賠償の事故被害者の賠償金は不当に安すぎます! キズ・ヘコミ・事故修理専門 こころ車店

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対物賠償の事故被害者の賠償金は不当に安すぎます!

 対物100:0の物損事故での損保が示す賠償額はすべて安すぎます!
なぜなら、損保は被害者サイドにはいません自社利益のみしか考えてません
損害賠償金でなく修理代として修理業者とあなたの賠償額を勝手に決めてるから

これまで事故修理の被害者は損害賠償金を不当に減額されてきてます。
それはその賠償金の決め方が損害保険が一社主導の損保ルールで決まってるからにほかなりません。
損害保険会社は示談交渉サービスという商品で加害者の権利を肩代わりし、加害者に変わって被害者と直接交渉できるようになってます。
被害者側は自身が当事者であるので損害賠償額の証明をしなくてはなりませんが、その証明は事故直前の修理費が基準となるためにその修理費の予測である見積書が必要となります、そしてその見積は事故車修理業者しか算定することはできませんので、修理業者にお願いすることになります。

このことはそれでいいのですがここからがとても大事なことですが、被害者は修理内容等については分からないので保険会社の交渉人は被害者のところではなく被害者が依頼した修理工場にその事故状況を確認に行きます。
そしてここで、本来は修理工場は交渉相手ではないのですが保険会社は修理工場の無知に付け込んで修理費の交渉をあろうことか修理工場と交渉します。

修理工場側もお客様(修理依頼者)が無知なため自分が変わってした方が修理工場にとっても都合がよいと考え相手(損保)の要望に応じ交渉のテーブルにつきますが、このことが大きな間違いとなってます。
それは、修理工場側は、本来当事者としての立場でないため弁護士法72条に抵触する恐れがありますので交渉できないという事になります。

それでもそのことを損保側は理解してますが、それは直接被害者と話すより修理工場と話す方が組みやすいからにほかなりません。
自分たちは法に触れないが修理工場は法に触れる、自分たちの立場の方が有利であるとわかってるからです。
この交渉の中では損保基準が優先され損保の思う金額しか認定しません、このこと自体おかしいのですが。
このような協定行為という慣例の中であなたの賠償金額が決まってますので、当然ですが本来の賠償額として支払われる金額より低減されてるという事になります。

当店は、このような不当で不徳な状況をより良い状況に変えていく努力をいたしております。
本来の適正な賠償金を被害者に正当に支払えるよう、被害者サイドに立った見積もりで支援いたします。

被害者様と協力しながら適正な賠償金を算定するよう損保に働きかけます。
そもそも論と独自工数表を使った修理費算定基準を使用した修理費見積もりが不可欠なります。
当店に見積もりご依頼いただけますと、損保基準より高額で適正な賠償金が支払われるようになります。

損害賠償金の正しい請求方法で適正な賠償金を支払ってもらいましょう。
本来加害者も適正な賠償金を支払いできるだけ早い解決を望んでいるはずです。
当店は、もしもの時にはあなた(被害者)のお役に立てる数少ない修理工場です。


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