神戸市東灘区 ハッキリ分かったこと!被害者にとって保険会社は悪徳加害者です! キズ・ヘコミ・保険事故修理 こころ車店『財乙塾』

サブページメイン画像

  • HOME
  • 保険事故修理
  • ハッキリ分かったこと!被害者にとって保険会社は悪徳加害者です!

ハッキリ分かったこと!被害者にとって保険会社は悪徳加害者です!

 ハッキリ言います!損保から営業妨害まがい行為されますが、
損害保険会社は被害者にとって悪徳加害者です
損害保険会社は加害者権利を利用して、被害者利益を棄損してます。

仕事柄、これまで損害保険会社とは物損出その損害の協定を約50年間にわたりやってきました。
これまでも、損害保険会社の不条理に気づき、ここ(このホームページ)で発信してまいりました。

そのような関係で被害者様からの相談やお問い合わせも増えて、協定のお手伝い等をさせていただいてましたが、ここ最近100:0の無保険加害者さんからの相談を受けてることも多くなりました。

この場合(無保険車物損加害者さんの相談では)、損害保険会社が不当に高い修理費見積もりを請求してるのではないかという相談です。
その相談のほとんどが、修理業者と協定でする修理費価格では損保はその価格を否定し値切りまくる価格より高額な場合が多いです。そして、その価格に疑問を呈し、損保に対して異議を唱えるとすぐに弁護士が出てきます、損保は真摯に対応いたしておりません。
また特に最近、人身事故についても損保の悪行とともいえる事案の相談がありますが、わたくしは弁護士でもなく、残念ながら適切なあだ叔母椅子はできかねております。

そこで(人身事故)の相談の多くは、病状固定といって、損保から一方的に治療費支払いを止められることへの被害者の切実な叫びです。

確かに、物損や人身で不徳(保険金詐欺まがい行為)を働く輩は一部にはおります、それはほんの一部でありほとんどの被害者は善人で不徳を働くような人間は少ないといえます。
にもかかわらず、損保は保険金請求者はすべて不徳を働く者のようなとらえ方で、被害者が証明している被害額や病状を否認いたします。それも被害者の専門的知識の欠如を利用して、自社(損害保険会社)の利益の為だけに働きます、それも加害者の権利を利用してです。

このことは100:0の被害者や無保険の加害者になればわかります。

損保は、被害者(無保険加害者含む)とは知識や経験が大きく違いますので、損保社員は仕事として仕事をこなすだけで、本来あるべき加害者としての責務や自分が被害者になった時(無保険車に対する損害の請求権を得た時)の民法上の信義則や公序良俗の精神などかけらもない態度で他人ごとで接しますので、その相手は心情的に損保の不徳に不信感や不満を抱きます。

損害保険会社の存在は、社会にとってなくてはならない有意義なものであり有益な会社であると理解できますが、その商品が一般的な商品と違い虚業の商品であるためお金だけが価値になってます。
 商品としての質が粗悪品でありその粗悪品(損保の運用方法)を良品だと思って、保険料というお金を支払い続けてますが、その性質上、不測のことが自身の身に起きた(被害者・被保険者になった)時にしかもらえない商品の為、もらってからでないと質が解らない商品だといえます。
即ち、損害保険会社が民法や約款上の契約事項を守らなくても消費者(保険金を支払い続けてもらったことのないほとんどの消費者)には全くわからない商品であるといえます。


したがって、この商品をよくするためにも、保険に加入している加害者はもっと自分の義務に目覚めて、他人のために在る損害保険であるという事を肝に銘じ、もっと保険会社とかかわり自分の義務を果たす努力をしてください、それが被害者に対するお金ではない誠意というものです。
加害者は加害者としての責務を履行することが大切です、それは損害保険会社を監視し自分お相手被害者に適正な賠償金や治療費が支払われてるのかを逐次報告策管理の講師と被害者とのコンタクトをとることが大切です。
あう
被害者も人として、事故はお互い様でありいつ自分が逆の立場にあうやもしれないとの観点から、加害者と接してる方がほとんどです、もしそうでない輩であればそれなりに、それこそ弁護士を利用すればよいと思います(損害保険会社は加害者権利を利用して自社弁護士を立てれます、)。

消費者の皆様は気づいてください、適正な賠償金や治療費を支払っても、それが被害者を助けまた不当な弁護士費用も低減でき、保険料金は軽減できると考えます。*現在損害保険会社は自分たちが思う金額しか支払わない傾向にあります。

金融庁や関係庁省は損害保険会社をもっと厳しく監督すべきです。

そして消費者ももっと被害者(特に人身)に耳を傾け社会問題化する必要性を感じます。
その一環を担えることを思いここに記します。
 2022年(令和4年)5月5日


記載修理工場での
無料のご相談はこちらからお気軽に

  お電話でもネットからでもお気軽にお問合せください。
都道府県名、市町村名記載の上フォームよりお問い合わせください

お電話でのお問合せは
090-9629-8361
で受け付けております。

お問合せフォームは24時間受付をしておりますのでお気軽にお問合せください。

>> お問合せフォームはこちら

保険事故修理の他のページ