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修理前に協定してますか?協定は先協定で協定すると支払いも早い!

 損保との協定は修理前協定が大原則
損保ルール(約款)に添った保険金請求方法が修理依頼者利益を守る

これまで損害保険会社との協定で、保険会社アジャスターや支払担当から様々な要求をされてそれに従ってますがそれっておかしいと思いませんか?
損害保険の約款では、保険金請求方法は損害の証明を損害のわかる写真(アジャスターの損害確認)や修理費見積もりがあれば保険金を支払うとなってます。
修理工場(修理依頼されたもの)がアジャスターに見積もりを渡すのは本筋ではなく保険金請求者に渡し保険金請求者から損害保険会社に渡すのが筋です。
しかしながら、これまでの慣例で保険金請求者(当事者)に変わって修理工場が直接渡すことで糸手間省いてることになってます、それは保険会社にとって都合がいいだけで、修理業者もその方が簡単で修理依頼者への説明などが簡素化され利便性が良いからに他なりません。
そのことで修理工場は修理代を損保に支払ってもらってると勘違いしてますので保険会社にとっても都合がよいこととなり、損保アジャスターは自分たちがお客であるような顔をして修理費(支払保険金の基)を保険金の減額の為だけに値切ってます。
この協定行為において、これまでの慣例では修理をしながら修理協定に臨みますので、保険会社は修理途中の写真を要求したり修理内容について言及したりしてきます、修理工場も修理内容が修理見積と違うと詐欺まがい行為をしてると勘違いして損保の指示に従うようになってますが、なぜそのようなことをしてるのか、私には理解できません。
またそのような行為を詐欺と捉えることもおかしなことであり、修理費(保険金の基)と修理代(修理契約)は全く別物でありという事が理解できておればそのような要求には答える義務など全くないことがわかります。
そしてそのことが時間できるのは協定行為において、修理前協定することを自社の当たり前にすることですべて解決いたします。
それは保険夜間に則った協定方法であり、唯一修理依頼者の利益を守る方法となります。
先協定(修理前協定)することで、その協定額を予算に修理依頼者は自分お思う修理契約を修理工場と結べます、もっと言えば修理依頼者(保険金請求者でもある)は保険金を何に使おうがもらってしまえば自由です。
これが保険契約のそもそもとなります。

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