神戸市東灘区 悪の道を歩み始めた○○損害保険会社 キズ・ヘコミ・保険事故修理 こころ車店『財乙塾』

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悪の道を歩み始めた○○損害保険会社

 被害者になったら要注意!
当社に寄せられる被害者からの相談で圧倒的に多い三〇住〇損保

当社HPは本来物損のお客様に対して情報を発信してます。
そのような情報が多いので、当然物損事故の相談や修理依頼が多いのですが、その中で圧倒的に多いのが100:0の被害者からの全損価格についての相談です。
損害保険会社から提示される全損額が低すぎて同等の車を買い替えることが不能なのですがどうすればいいですか?
という相談が多いです。
また、その中でもたまに人身事故の相談もあります。
そしてそのような相談で、物損がほとんどなのですが圧倒的に多いのが三井住友損保です。
この会社は、人身でも不徳を働いているようで、本当にまれですが人身被害者からの相談もあります、それもひどい話ですが治療中(不当請求者ではありませんよ)にもかかわらず治療費を打ち切るという書類が来て実際に打ち切られた的な相談です。
私は弁護士でも何でもないので適正なアドバイスはできませんが、その事実を報道することぐらいでしか協力できません。
それでこのような記事を書いてます。
このような記事を書くと損害保険会社は気に入らないので、その損害会社から営業妨害的な行動をされますが、正義を貫くために皆様に知っていただきたいと思い記載してます。

損害保険会社は本来の精神、被害者救済のための加害者に変わっての救済が使命あるはずです。
それを加害者権利を利用して、被害者を救済どころかいじめていますそれも悪徳弁護士を使ってです、またなぜ悪徳弁護士かといいますと損害保険会社の選任弁護士は正義の為でも加害者の為でもなく損害保険会社の利益(支払保険金の低減化)のためだけに働くからです。
損害保険会社は自ら手を汚さないで弁護士案件にすることで自分たちの罪を逃れてます。

このような暴挙を許しているのは社会悪と考えますが、いかがでしょうか?

とくに、加害者は被害者と直接交渉せずに、損害保険会社の示談交渉サービスを利用しますので交渉から外れてますが、当事者(加害者)意識のない損害保険会社は被害者の名誉まで傷つけてます。

このような暴挙を許さないためにも、加害者は契約者として損保の行動に責任を持つべきです、加害者のあなたの損保の監視が示談交渉サービスを被害者救済の目的へと戻せます。
損害保険の示談交渉サービスが被害者を苦しめてます!

損害保険会社は弁護士案件とすることで自身の手を汚すことなく社会悪を平然とやってますので注意が必要です。
特に、三井住友は自社の決算報告新聞発表でも支払保険金の減額効果が利益を確保に貢献したと発表してます。
欧米諸国の損害保険会社や医療保険会社の保険金支払い減額方法を踏襲して社会の為でなく株主利益優先への会社絵舵を切ったと思われます。
損害保険加入者は自分の加入してる保険会社がどのような保険会社であるのかをよく検討し保険料だけで損害保険会社を選ばないことが大切だと考えます。


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