神戸市東灘区 損害保険会社は詐欺師なのか? キズ・ヘコミ・事故修理専門 こころ車店

画像

損害保険会社は詐欺師なのか?

 協定において損害保険会社は本当は知っているのに
意図的に隠して事故車修理業者をだましてる(洗脳している
これは詐欺行為に当たらないのか?

詐欺行為
さぎ【詐欺】人をだまして錯誤におとしいれる違法な行為。刑法上,犯罪となる(刑法246条)。民法上,詐欺によって意思表示をした者はこれを取り消すことができ(民法96条),また,詐欺によってこうむった損害は不法行為を理由に賠償させることができる(709条)。ただし,これらの民・刑両法上の効果は,それぞれの目的を有しその要件も違うので,1個の詐欺が必ずしもつねに三つの効果を生ずるとは限らないことに注意すべきである。
[民法]
 詐欺による意思表示として取り消しうるためには次の要件が必要である。
さぎ【詐欺】人をだまして錯誤におとしいれる違法な行為。刑法上,犯罪となる(刑法246条)。民法上,詐欺によって意思表示をした者はこれを取り消すことができ(民法96条),また,詐欺によってこうむった損害は不法行為を理由に賠償させることができる(709条)。ただし,これらの民・刑両法上の効果は,それぞれの目的を有しその要件も違うので,1個の詐欺が必ずしもつねに三つの効果を生ずるとは限らないことに注意すべきである。
[民法]
 詐欺による意思表示として取り消しうるためには次の要件が必要である。出典 株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について 情報

上記のように定義されてます。
損保のアジャスターは、指数を工数のように当たり前としてそれがいかにも正しいように言いますが、
そして、その数値を作業時間と我々が勘違いしてますが意図的に勘違いするように説明してますが、それって詐欺に等しいと思いますがいかがでしょうか。

 テレビなどマスコミを使って、
意図的に真実を隠し「われわれにおまかせください」と宣伝してます

損害保険会社は「(もしもの時加害者になったときは)我々にお任せください」と宣伝してます
いあkにも示談交渉をお任せくださいと言わんばかりですが、
交通事故で事故に遭遇した加害者、者は当事者同士ですが、
そもそも、損害保険会社は第三者であり第三者は当事者として
被害者とは協議できませんね、それが可能になるのは被害者が直接請求権を行使したときのみであり、
本来は弁護士法72条に抵触するのを逃れるために、被害者からの直接請求権の行使が条件となります。
このことも隠してマスコミで宣伝してますが、それは意図的であると考えられますが、
詐欺的行為といえませんか?

このように、損保は平気でうそをつくと言えばうそはついてないといううでしょうが、
知ってて黙ってるのも立派な詐欺罪となります。
「法律で決まってます」*損保の窓口の人の口調を真似てみました。

 私の結論、損保詐欺罪で絶対有罪。
といえる、かも、いえると思う、そのように感じます
たぶんそうじゃないかな。いややっぱり違うかも?

まあ、憧れの損害保険会社ですから詐欺師呼ばわりはダメでしょう、
そんな詐欺師まがいのことをするわけないですよね。

損害保険会社は我々消費者になくてはならない社会に非常に役立つ商品ですから、
また、日本の大都市の一等地に立派な高層自社ビルがある大金持ちの会社ですから、
消費者利益を第一に考え商品を開発しすべての消費者のために在る素晴らしい会社と思います。

これなら、もしもの時には被害者も安心して暮らせます。
加害者からお見舞いの言葉も、何の連絡もなくても安心ですね。
「私にお任せください」といってくださってるので全面的にお任せしましょう。
被害者となっても必要最十分な損害賠償金が支払われるはずです。
被害者さんがどうなったかはわたくし(加害者)の知らない事でございます。ハイ。

これからも素晴らしいカーライフのために交通事故被害者の為に、
賠償金の減額に励みこの世の中から絶対事故をしないと自信と確信の在る消費者のために
保険料が上がらないことを願うばかりでございます。
でも部品代や材料代はどんどん上がってますので、保険料も上がるのは必然性があります。
相合互助の精神が損害保険の理念の根底にありますので、
ある程度の負担増しは車を運転する人の義務といえます。


 そうだ最大の被害者といううか、詐欺にあってるのは、
消費者じゃなく事故車修理工場

物損事故に関して、損害保険会社は保険金支払いのためには
その事故の損害額を知らねばなりません。
なぜならの物損事故の損害のほとんどは事故車のという事であり、
その費用で損害保険の支払い額が決定するという事になります。

そして本来は保険金請求権者から出された「損害額の証明されてる書類」があれば
その保険金を支払うというのが支払い基準です。


ところが保険会社も何もせずにやみくもにその損害を信用し認めるわけにはいきませんね。
それは当たり前ですね。


だからその損害の確認が必要です
そこで、大事なことですが損害保険会社の仕事は、
事故車の修理内容と損害の範囲の確認が大切な仕事となります。
その整合性を修理工場において確認し修理工場側と、
その内容について整合性が合い合意すれば、
修理費用はその工場の売値が見積金額となります。
これも当たり前ですね。

ところがここでとてもおかしなことなんですが、
損害保険会社から派遣されたアジャスターという人は、
修理工場に対し自分たちが事故車修理はできないのに、
自社都合で作った保険金算定基準を事故車修理業界に、
言葉巧みに社会的必要性や修理費用の平準化などを語り、
それは消費者に分かりやすい修理費算定基準であるので社旗亭要望がある適菜ことを言い
事故車修理事業者団体がそれはいいことだと採用してしまったことで今日に行ったています。
この時の業界への採用の働きかけは、
当時の相場料金が分かりにくいという背景があったことは事実でありますが、
損保の算定基準を板金塗装修理業界に採択させることに当たって、
いわゆる、指数X指数対応単価なる修理費算定基準の中身の説明で、
意図的に真実(指数が工数でなくそれを作業時間とした場合その時間内で作業が終わらない)を隠し、
指数対応単価を工場レバーレートのように説明し指数と工数の違い、
対応単価とレバーレートの違いを勘違いするように
誘導したことも詐欺行為といえるのではないか。
勘違いしたほうが悪いのかもね!
またアジャスターも会社側のアジャスターマニュアルを読んで、
勘違いするように書かれているマニュアルを信じ、
指数X指数対応単価の保険金算定基準が唯一の修理費算定基準と思ってる節があり、
アジャスターはややもすると善意の第三者といえるかもしれない。
人を欺くためには身内から欺くなかなか鋭いずる賢い戦略です、
さすが最高学府の超優秀校を卒業したた秀才ぞろいの会社です。ふむふむ納得!

騙された修理工場側が悪い、だました損害保険会社にはまったくの非もない!
あっ、損保には罪はないですあるのは現場で値切りまくってる
指数X指数対応単価に修理費をあわさせてるアジャスターが罪びとか、
彼らは会社思いの家畜とも言えます。

そしてこのアジャスターと修理業者側が行う、
慣例の協定行為と呼ばれる価格の交渉事は当事者間の交渉事である
法的責任問題と契約ごとである当事者間を逸脱した行為であるという事です。

即ち、その協定は損保側は百も承知ですが、
修理工場側は非弁行為に抵触する行為であるとという事です。

損害保険会社側は被害者に直接請求権を認めることで非弁行為に抵触するという事から逃れてます。

修理工場側が保険金について修理依頼者の代理としてその交渉はできません、してははならないのです。
デモ、損保側は、修理工場と協定(修理費の合意)をしたがります。

それはなぜなのでしょうか。
普通の人は考えたらわかります。

修理工場に幸(さち)在らんことを、修理工場が幸せになれば顧客(消費者)も幸せです。

記載修理工場での
無料のご相談はこちらからお気軽に

  お電話でもネットからでもお気軽にお問合せください。
都道府県名、市町村名記載の上フォームよりお問い合わせください

お電話でのお問合せは
090-9629-8361
で受け付けております。

お問合せフォームは24時間受付をしておりますのでお気軽にお問合せください。

>> お問合せフォームはこちら

その他の他のページ

Valid XHTML 1.0 Transitional Valid CSS!