神戸市東灘区 YouTubeに出した記事 三井住友海上火災損保の闇 キズ・ヘコミ・保険事故修理 こころ車店『財乙塾』

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YouTubeに出した記事 三井住友海上火災損保の闇

 DAAの出した三井住友損保の闇を日にさらす動画

社会的信用度の高い損害保険業界でも特にこの会社はひどいです、DAA会員アンケートでもダントツあくどい会社1位でした。
自動車修理業界は長期にわたり損害保険会社の修理費算定基準を事故車修理業界の価格算定基準としてきた経緯があり、その指数X指数対応単価という修理費算定基準を業界代表である日本車体整備組合連合会という全国の単組をまとめる代表組織が損保の意向を各都道府県に守るよう指導した結果そのような指数X対応単価方式が業界基準として採用され続けてます。
しかしながら、その指数という工数もどきは作業時間的に扱われてるのですが指数をその時間時間としてとらえ正味作業時間と艦が手もその時間では到底作業が終わりません、それも熟練度の高いベテランの作業者がやってもです。
そしてそれがおかしいと主張する修理工場には損害保険会社はその工場を対策工場(不正請求工場)として難癖をつけて保険金を婦払いしています。
そもそも保険金や賠償金は被保険者や被害者に支払うもので修理工場に支払うものではありませんが、勘違いしてる修理工場は保険会社から修理代を支払ってもらていると思ってます。
だから損保は支払保険金や賠償金を修理代にすり替え自分たちの思う修理費にあわさせようとします。
これは消費者を欺く行為と思いますがいかがでしょうか。
ほとんどの消費者は交通事故に在ったり保険金を請求する立場になることはありません、しかしながら損害保険医加入している保険料だけかけてる方はそのようなことを全く知りませんが、政治に無関心な方と同じように知らないところでそのお金が不徳なことに使われております。
この記事のようなごろつき弁護士といいえるようなお抱え弁護士の費用もその保険料が使われています。
被害者を苦しめるために、我々損害保険加入者の保険料が使われることに異議を申し立てることは必要だと思います。
その一翼をDAA会員はになっております。
これからも不徳なことには声を上げ報道してまいります。
申し添えますが、一方だけや他人の不徳を言うだけにせずに、事故車修理業界にも不徳(詐欺まがい行為)が存在しますので、その撲滅にも尽力いたしております。
損害保険会社も事故車修理業界も社会に役立つ存在としてカーライフに寄与してると考えてます。

 三井住友損保の顧問弁護士、消費者(被害者)を脅す?
弁護士から届いた書類添付あり

交通事故被害者100:0の案件で、被害者様は損害保険会社(当事者ではないので)の示談介入を拒否し加害者のご理解の基に当事者である加害者に直接請求いたしました。
そして加害者から契約約款に則り、保険会社に保険金請求したところ添付の文章が送られてきたという内容です。

そのことについて、当該弁護士に対し社会正義に反する違反があると感じて公序良俗の観点から公表してるものであります。

記載修理工場での
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