神戸市東灘区 協定で写真や伝票のアジャスターに要求されなぜ出すのですか?ですか キズ・ヘコミ・保険事故修理 こころ車店『財乙塾』

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協定で写真や伝票をアジャスターに要求されなぜ出すのですか?

 保険修理の協定でアジャスターから写真や伝票の提出を求められ、その指示に従い出している方へ!
あなたは、なぜ写真や伝票を出すのですか、一部を除きそんな必要は全くありません!

協定で、写真や伝票を要求されそれを提出するのは、私たちが中華料理店で例えばチャーシュー麺を注文し、支払時にその面の仕入れ先や仕入れ価格の伝票を要求してるようなもです。
また電気器具販売店で何か買うときその仕入れ伝票を見せろなんて言いますか。

合法的詐欺師集団損保のあほアジャスターの言ってることはそれと同じようなものです。
またそのあほアジャスターがそのような不当な要求をするなら、そのアジャスターに「あなたの年収や給与明細を提出してjください、そうしたら私も伝票を提出しましょう」とこのように言ってください。絶対誰も出しません、知らんけど!

また写真も、損保に出す義務も道義もありません、それを修理依頼者が必要といって要求するならそれは出す必要があります。
なぜなら修理依頼者と修理工場は契約関係にある当事者だからです、そしてそれは道義的にも必要であります。

このことでお分かりと思いますが、修理工場と損害保険会社(損保アジャスター)は当事者関係にはありませんので、法律上、何の権利も義務も発生いたしません。
損保アジャスターは、たぶんそのことは分かってます。わかってないのは修理工場側の方です。
子の当事者関係が理解できれば、協定でのアジャスターとの交渉は、修理工場側には当事者性はありませんが、損保側は加害者や保険契約者に変わって当事者性が付与されます(これを代位といいます)、これこそ損保の常とう句ではないですが法律で決まってます

このようなことは「損害保険のそもそも論」(販売価格1100円)に掲載されてますので、よければ購入してください。
目からうろこの事ばかりです。
この「損害保険のそもそも論」が完全に理解出来れば、協定で損保アジャスターから一目置かれアジャスターから立場を理解したお願いをされる立場に変わります。

 これは宣伝、そもそも論とDAA工数表による個別指導勉強会、寺子屋『財乙塾』のご案内

損保アジャスターとの協定で、アジャスターともめず(敵対的関係ならない)に協定するには、方法論を知るだけでは何もなりません、その方法論の心、すなわちなぜそうなのかという考え方の構築が欠かせません。
それは一朝一夕ではできません、それなりの期間を要します、それは冬の後に春が来て夏が過ぎ秋になる実のごとく、それなりの時間の経過と育てる期間が必要になります、どう育てるかでよい実がとれるように、協定方法論もその理念の構築(受け売りではなく、自分の言葉で話せる事)が必要となります。
それができるようになるのが当塾です。
皆様も当塾で学んで、公正で光明な協定ができるようになりましょう、そして当塾はそれができるようになる唯一無比の塾といえます。
あなたもなれる、アジャスターから尊敬され協定をお願いされる立場へ!

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