神戸市東灘区 非の打ちどころのない協定術伝授します キズ・ヘコミ・保険事故修理 こころ車店『財乙塾』

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非の打ちどころのない協定術伝授します

 損保アジャスターとの協定において非の打ちどころのない協定はその見積方法と見積理念で決まる

これまで事故車修理業界は損害保険業界の保険金算定基準を事故車修理代の算定基準としてきましたが、それは自分たちの作った事故車修理料金算定基準ではないところに、大きな問題点があります。
それは指数X指数対応単価という修理費算定基準に実業としての成り立ち(核)すなわち何をもってその価格なのかという修理理念(根拠)がありませんでした。
そして協定において損害保険会社の保険金算定基準、実業でない架空の空絵ごとの理論を方法論として採用してきたところに、事業者としての自主独立性が無く正しい市場競争が働いておりません。
このことは悪貨が良貨を駆逐するがごとく、社会的責任や信義や公序良俗の基本的理念の欠落した修理工場がその履行を目指す優良工場の経営を不採算事業へと追い込んでいます。
損害保険会社基準は保険会社の支払保険金減額のために公正さを欠き、修理価格を一定の低水準へと下げるバイアスが働きます。
このような状態では適正な企業間同士の競争が阻害され社会的責任を履行を目指す心ある企業はコスト高になり修理代の価格に反映されないので不良工場との競争には負けます。
そしてその自社の売り値をきっちり公正光明で適正に表示するには、その価格の根拠が自身の言葉で説明できなければなりません、それができて初めて自社の売値が社会から認められ損保アジャスターからも認められるようになります。
そのための勉強が当社主宰の『財乙塾』であります。
当塾で勉強することで、そもそも論を駆使した理念とDAA工数表を使用した見積もり理論とで、なぜその価格なのかを自身で説明できるようになります、そしてそれは損保も同じ目的ですので否定することはできません。
だからアジャスターからお願いされる立場へと、これまでとは違う立ち位置で協定に臨めるようになります。
あなたも仲間になって勉強しませんか、これまでと違った世界が見えてきます。

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